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      <title>愛知県名古屋市保険代理店 生命保険見直し ライフプランと個人年金</title>
      <link>http://fp.happy1retire.com/</link>
      <description>ハッピーリタイアメントを送るためのライフプランのご提案いたします。生命保険の見直しから個人年金まで、ご納得いくまでアドバイスいたします。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title></title>
         <description><![CDATA[<b>愛知県名古屋市に本拠地を置く当社が、多種多彩なラインナップと優れたファイナンシャルインテリジェンスであなたの将来をバックアップします！！</b>]]></description>
         <link>http://fp.happy1retire.com/2011/07/test.php</link>
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         <pubDate>Mon, 18 Jul 2011 23:28:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title></title>
         <description><![CDATA[たくさんの生命保険会社、損害保険会社の様々な保険商品の中から、それぞれの得意分野・特色・メリット・デメリット等をよく理解した上で、１社にこだわることなくお客様のニーズに合わせた複数の組み合わせでプランニングする・・・。

これが<b>「いいとこどりのライフプランニング」</b>です！！

例えば…


A社の医療保険、B社のがん保険、C社の終身保険、D社の定期保険、E社の学資保険


…といったような組み合わせが可能で、しかも窓口は一本化できます。
<h4>
<center>お電話でのお問い合わせはこちら
052-453-0025
サルベイションアクト　ライフプラン担当藤田</center></h4>
<img src="http://fp.happy1retire.com/img/fujita_L.jpg" border="3" hspace="30" align="right" alt="photo" width="120" height="240">
<div class="menu">
<dl>
<center><dd class="pt2"><a href="http://fp.happy1retire.com/ask.php">無料相談お申込みはこちらから</a></dd></center></dl></div>]]></description>
         <link>http://fp.happy1retire.com/2010/03/post_17.php</link>
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         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 01:45:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title></title>
         <description><![CDATA[年金不安の中、自助努力によって将来の年金を確保することが必要になってきています。


お客様の目的・ライフスタイルにあわせた、効率よい資産運用のお手伝いをさせていただきます。
<h4>
<center>お電話でのお問い合わせはこちら
052-453-0025
サルベイションアクト　ライフプラン担当藤田</center></h4>
<div class="menu">
<dl>
<center><dd class="pt2"><a href="http://fp.happy1retire.com/ask.php">無料相談お申込みはこちらから</a></dd></center></dl></div>]]></description>
         <link>http://fp.happy1retire.com/2010/03/post_18.php</link>
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         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 01:45:09 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>自身のブランド『ヴィジョンスコープ』を設立！</title>
         <description><![CDATA[将来的の自分自身のブランディングを見据えた『ヴィジョンスコープ』を設立しました♪

もっとお客様の身近の存在になるべく、『ヴィジョンスコープ』は進化し続けます！

業務内容についてはこれまでどおり保険の見直し、ライフプラン作成、年金資産の運用など、お金に絡む様々なご相談を承ります。

<a href="http://fp.happy1retire.com/ask.php">こちら</a>からご質問くださいませ♪]]></description>
         <link>http://fp.happy1retire.com/2008/06/post_48.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007プランナーの独り言Blog</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 00:14:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メ～テレ『どですか！』出演しました～♪</title>
         <description><![CDATA[1月23日（水）の朝6時からメ～テレでやってる<a href="http://www.nagoyatv.com/dodesuka/index.php?i=08012303" title="" >「どですか！」</a>に当社サテライトオフィスがオンエアーされました～～。

出演は同僚のＫ枝氏です。

写真の目つきは悪いですが、実物はカラオケめちゃウマのナイスガイです。＾＾

近々YouTubeにアップできればと思っております。]]></description>
         <link>http://fp.happy1retire.com/2008/01/post_47.php</link>
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         <pubDate>Thu, 24 Jan 2008 00:40:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お金情報誌『あるじゃん』定期掲載されてます</title>
         <description><![CDATA[リクルートが月刊で発行しているお金情報誌『あるじゃん』。

こちらにサルベイションアクトの住宅ローン＆保険見直し相談の情報が定期掲載されます。

通常3000円かかる相談料ですが、こちらからお申し込みいただければ・・・・

<center><h4>無料（キャンペーン期限：平成20年1月31日）</h4></center>

です！是非ご利用ください。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=blogsyahoo0e8-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000XPCQ4K&fc1=7C7070&IS2=1&lt1=_top&lc1=208FB7&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="right"></iframe>]]></description>
         <link>http://fp.happy1retire.com/2007/12/post_7.php</link>
         <guid>http://fp.happy1retire.com/2007/12/post_7.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007プランナーの独り言Blog</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 08 Dec 2007 22:29:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無診査で加入できる終身保険</title>
         <description><![CDATA[相続税対策として保険はかなり有効です。


生命保険金の非課税枠に加え、保険金を年金受け取りにすることで相続税を圧縮することが可能だからです。


しかしながら、ご高齢の方は健康診断で加入できない場合が考えられます。


そんなときに利用できるのが、診査なしで加入できる終身保険です。


85歳までであれば、告知書の提出や医師の診査なく加入できる保険を扱う保険会社があります。


ただし、保険料は一時払いで補償金額と同額です。


例えば、1億円の終身保険に入ろうと思えば、保険料は1億円ということ・・・・。


え～～っ、それじゃ保険に入る意味ないじゃん＞＜；


と思われるかもしれませんが、いえいえそんなことはありません。


死亡保険金には生命保険の非課税枠、


<center>500万円ｘ法定相続人の数</center>


が適用されますし、年金受取にすれば<a href="http://fp.happy1retire.com/2007/02/post_25.php" target="_blank">「年金受給権の評価」</a>により、更なる相続税圧縮が可能になります。


それに、払い込んだ保険料は、それほど高い利回りではありませんが、１～２％程度で運用されますから、銀行預金などに比べると有利です。


診査をクリアーして加入する終身保険に比べると、保険料が高いのでその分のメリットはありませんが、保険金を受け取る段階になれば同様のメリットを享受できます。


預金機能と相続対策機能を併せ持つ、一時払い終身保険（無診査）でした。]]></description>
         <link>http://fp.happy1retire.com/2007/05/post_41.php</link>
         <guid>http://fp.happy1retire.com/2007/05/post_41.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007プランナーの独り言Blog</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 May 2007 18:33:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>公的介護保険制度</title>
         <description><![CDATA[平成12年4月から開始された公的介護保険制度。 

高齢化が進む中で老後の最大の不安要因である介護問題を社会的に支える目的をもって制度化されました。 

平成17年12月現在、要支援を含む要介護認定者数は全国で432万人。 


うち排泄や食事に何らかの介助を要する【要介護2】以上の認定者が約50%の218万人です。 


具体的な要介護状態については<a href="http://www.city.okawa.fukuoka.jp/shiyakusyo/kenko/kaigo/yoh_2.html " target="_blank">こちら</a>をご参照ください。 



平成16年の年間死亡者数が約103万人ですから、その2倍以上もの方が介護認定をうけてるんことになります。
 

要介護状態になってしまうと、ご本人はもちろん、ご家族のライフプランにも大きな影響を与えてしまう可能性が十分にあるわけです。 ]]></description>
         <link>http://fp.happy1retire.com/2007/05/post_39.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009生活保障</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 May 2007 15:34:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>終身介護保障保険</title>
         <description><![CDATA[そういった状況を踏まえ、【終身介護保障保険】という商品が開発されています。
 

保障ですから基本的には掛け捨てとなりますが、加入仕方によっては将来的に損のないようにすることが可能です。 


例えば、65才の男性が介護費用の足しに・・と年間30万の介護年金に加入するとしましょう。
 

これを一時払いで加入します。保険料は290万です。
 

要介護2の状態であるかぎり一生涯年金30万円が支払われます。 


もし介護状態のまま亡くなってしまったら・・・？ 


<center>死亡一時金＝300万円－既にもらった介護年金</center> 


が支給されます。 


従って必ず300万は受け取れる形になっているので安心です。 


介護状態のまま10年を超えてしまったら、年金総額が300万を超えますので死亡一時金はなくなりますが、年金で既に300万はもらってますし、その後も一生年金がもらえるわけですから、問題ないですね。 


逆に気丈な方で介護状態にならないうちに「解約だ！」ってことになっても、加入から10年を超えれば解約返戻金は一時払いの290万を上回ります。 


どちらにせよ「損」のない商品になってます。 


ご家族の負担を少しでも軽くしたい・・・と考えられてらっしゃる方々にはマッチする保障内容になってますね♪ 


加入時の年齢と補償額にもよりますが、60歳以上の場合は年金30万までなら、告知のみで加入できます。

生前給付という愛情表現のカタチ、考えられてみてはいかがでしょうか？]]></description>
         <link>http://fp.happy1retire.com/2007/05/post_40.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009生活保障</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 May 2007 14:39:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Ｍ．Ｋ様（愛知県一宮市）</title>
         <description>我が家の家計の状況や大小含めた計画、将来の夢（ライフプラン）などをお伝えして、キャッシュフローを作っていただきました。


正直将来に対して漠然と不安に思っていた霧が一気に晴れ、見通しが持てた感じがして、本当にありがたかったです。


現在の問題点も指摘してもらうことができ、人生の伴走者を得た気持ちです。


キャッシュフローお勧めです！</description>
         <link>http://fp.happy1retire.com/2007/05/post_38.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006お客様の声</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 May 2007 09:07:53 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>長期運用で安定収益を狙う</title>
         <description><![CDATA[一般的に個人の資産運用は「長期」と「分散」、この２つがキーワードとなります。


今回は株式投資を例にこの「長期投資」について考えてみます。


株式の長期投資は理論上は不確実性が増すことになります。これは標準的な投資理論における資産価値は不規則に変動すると仮定しているためです。


しかしながら実際の株価は景気変動や経済成長によって大きく影響を受けつつ、長期的には経済成長とともに上昇していくと考えられますので、不確実性が低減するという現象がおきるわけです。


以上のことから10年以上の投資を行う資金については分散投資における株式の割合を増やしても良いと考えます。


ただここで問題があります。


過去と同じように日本で経済成長が起きるのか？ということです。特に少子高齢化で労働力が減少する中、本当にそうなるのかという疑問が湧いてくるのも事実です。


しかし、あるレポートによると高度経済成長時代の労働力人口の増加率は年率1.3%で、これはその後の安定成長時代やバブル経済成長時代の増加率1.2%と0.1%の違いしかないそうです。


そして高度経済成長時代に平均で9.6%の経済成長を達成し、安定成長時代やバルブ経済成長時代は4.6%を達成しています。


つまり、労働力人口の増大は高度経済成長の主たる要因ではなく、人口が減少するこれからも、従来ほどではないにしても一定水準の経済成長は達成できると考えられます。


結論としては10年以上の長期にわたる資産運用については老後資金等の「虎の子」の資産であっても、長期投資のリスク低減効果を積極的に取り入れ、分散投資を前提に株式への投資割合を増やし、経済成長に基づいたより高い収益率を追求しても良いと考えます。


対象となる商品としては投資信託や変額年金がありますが、利益に対する課税繰延べや万が一の相続税非課税枠等を考えると、変額年金が最も適した投資先だと思われます。

変額年金については<a href="http://fp.happy1retire.com/2007/02/post_10.php">こちら</a>をどうぞ。]]></description>
         <link>http://fp.happy1retire.com/2007/05/post_37.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007プランナーの独り言Blog</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 May 2007 00:39:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>賢い学資保険の入り方</title>
         <description><![CDATA[学資保険といえば「郵便局の学資保険」・・・というのは一昔前の話。


いまでは残念ながら支払った分の保険料が戻ってこないのが現状です。


そこで今回は賢い学資保険の入り方をお伝えしますね。


今の保険商品で学資保険を準備するのに適した商品は・・・・


父親に終身保険に加入するのが一番良いと思われます。


例えば以下のようなケース。


・お子さん（男の子）の誕生日が平成19年4月1日 
・お父さんは昭和50年4月生まれの32歳 


お子さんが大学入学前に満期金が返ってくるように保険料の払込み期間を17年間とするんです。 


そうするとどうなるでしょうか？ 


A保険会社の終身保険を利用すると、 


死亡保障：170万円 
月々の掛金：4,926円 


となります。 


17年間の総支払い込み保険料は 


<center>4,926円ｘ12ヶ月ｘ17年＝1,004,904円</center> 


そして気になる満期返戻金（この場合は満期ではなく解約となるので正確には解約返戻金）は、なんと！！！！ 


<b>1,091,740円</b> 


となります。 


さらにこのケースは2つのメリットがあります。 


お父さんに保険をかけますので万が一のときは遺族補償として利用できるということです。 


もうひとつは、17年後にもし、経済的に余裕があって学費を他でカバーできるようであれば、保険は解約することなく、継続できるということです。 


保険料の払い込みは完了してますので、一生の死亡保障が準備できていることになるわけですね～。 


もちろん、将来的に解約返戻金を年金原資とすることも可能ですし、使い勝手は様々です。 


このようにちょっと見方を変えればいろんな役に立つことがおわかりいただけると思います。]]></description>
         <link>http://fp.happy1retire.com/2007/05/post_36.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007プランナーの独り言Blog</category>
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         <pubDate>Thu, 03 May 2007 21:26:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ちわわ様（愛知県名古屋市港区）</title>
         <description>サルベイションアクト　藤田様

春暖の候、益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。

先日はご丁寧な提案書大変ありがとうございました。

藤田様のご提案、非常に興味深く聞かせていただきました。


主人を亡くして早5年、息子夫婦が孫を連れて遊びにくるのを日々の楽しみにしておりまして、そういった子供達に何かしてあげれることはないかと考えていたところでした。

今の私が何不自由なく暮らしていくことができるのも、亡くなった主人のおかげです。

その主人の思いを子供や孫に伝えることが私の役目だと思っております。

相続の件につきましては、息子や娘と相談し、またご相談させていただきたく存じます。

そのときにはよろしくお願いいたします。


朝夕はまだまだ冷え込みます。

お体ご自愛いただきますようお願い申し上げます。</description>
         <link>http://fp.happy1retire.com/2007/04/post_35.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006お客様の声</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Apr 2007 21:15:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>逓増定期販売停止！</title>
         <description>法人向けの節税対策商品として人気のあった逓増定期保険に対して国税庁から「ちょっとまた～～！」がかかりました。


ご存知ない方に簡単にご説明しますと、逓増定期保険というのは、保険料を全額損金で落としておいて、５～１０年後に解約すると保険料のほとんどが戻ってくるという、信じられない特徴をもった保険です。


ちなみに東京海上日動あんしん生命の低解約返戻金型逓増定期保険は７～１０年で１００％掛金が戻ってきます。


ですから、利益の出そうな企業は逓増定期に加入して、積み立てていけば利益が圧縮できて、将来受け取る解約返戻金を損金として払い出せる費目（たとえば退職金）で使えば、まったく税金がかからないというしくみです。


基本的に損金になるというのは、貯蓄じゃないから損金になるわけで、これだけ貯まりのある商品を損金として扱うのは問題あり！との判断でしょうね。


まだ税法上の通達がでたわけではありませんが、国税から見直す予定だ、と各保険会社にきた以上、保険会社もそれに楯突くわけにもいかず、販売自粛・・・というか販売停止ですね。


お上ににらまれてはおしまいですから・・・・。


この連絡があったのが3月末。


中には3月決算で逓増定期を利用しようとしてた企業もたくさんあったと思いますが、見送りになったケースも多いようですよ。


さて、今後どういう取扱になるでしょうかね？</description>
         <link>http://fp.happy1retire.com/2007/04/post_33.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007プランナーの独り言Blog</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Apr 2007 22:51:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>固定資産税納付の季節です</title>
         <description><![CDATA[そろそろ固定資産税納付通知書が不動産を所有してらっしゃる方には送付されてるころだと思います。


我が家にも当然ながら送られてまいりまして・・・。


国民の義務とはいえ、税金払うのってやっぱいやですね＾＾；


ところで気になるのは土地や家屋の不動産評価です。


住宅ローンの借り換えする時には特に不動産評価は重要ですよね。


借入の担保になるわけですから、評価が高いのに越したことはありません。


ご自身の土地や建物は現在どれくらいの価値があるのか？


これをしっておいても損はないですね。


そこで不動産の評価方法にいくつかついてご説明します。


まず簡単なのは不動産屋にいって自宅の周辺が実際どれくらいの坪単価で売りに出されてるのか？


これを調べれば自宅の土地の評価額がわかります。


これを時価（実勢価格）といってます。


もう少し、かっこよく（？）調べる方法はというと、次の２つですね。


（１）固定資産税標準額を利用する


ちょうど今の時期、固定資産税納付通知書が届いてると思います。


これの固定資産税の課税標準額をみてみましょう。


あれ？！思った以上に・・・というかかなり価値低いんですけど～～！って思われる方がほとんどだと思います。


税金安いのは嬉しいけど、評価額が低いのはちょっと・・・・う～ん、気分は複雑＾＾；


大丈夫です！


住宅用地に対しては特例が認められてまして、200㎡までの宅地は評価額が6分の1になるんです。


200㎡を超える部分は3分の1です。


だからそこから実際の評価額を逆算します。


課税評価額が250万であれば、実際の評価額は1500万ということになります。


そして出てきた評価額はだいたい公示価格の70％なので、割り算して約2100万ということになりますね。


お次の方法は・・・


（２）路線価を利用


路線価については<a href="http://fp.happy1retire.com/2007/01/post_26.php">こちら</a>をご覧ください。


路線価は相続税を決定するために相続税評価額を決めるために使われる指標で、公示価格の約80％で設定されます。


ご自身の土地をホームページから探して路線価を把握し、土地の平米数から評価額を求め、80％で割り算すれば公示価格が算出できます。


（１）（２）いずれも公示価格がベースになってますので基本的にはだいたい同じ評価額になるはずです。


ご自身の土地の価格を調べてみる際のご参考にしてください♪]]></description>
         <link>http://fp.happy1retire.com/2007/04/post_31.php</link>
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         <pubDate>Sun, 08 Apr 2007 20:13:12 +0900</pubDate>
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